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特集

ドローン測量を革新する「TDOT 7 GREEN LITE」──軽量化と高精度を両立したグリーンレーザー測量システムの実力

独自開発するグリーンレーザーを搭載するドローン用レーザースキャナシステム「TDOT」シリーズを手掛けるアミューズワンセルフ。その最新型として登場したのが、今回紹介する「TDOT 7 GREEN LITE」だ。デモフライトを取材し、その性能をチェックした

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TDOT 7 GREEN LITEは国内で多数が活躍するMatrice 350 RTKと組み合わせ、効率的な測量を実現する
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独自開発するグリーンレーザーを搭載するドローン用レーザースキャナシステム「TDOT」シリーズを手掛けるアミューズワンセルフ。その最新型として登場したのが、今回紹介する「TDOT 7 GREEN LITE」だ。デモフライトを取材し、その性能をチェックした。

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Contents
グリーンレーザーを活用した水辺・山林の高精度測量デモフライトで取り付けからスキャンまでを徹底検証(1)機体への取り付け(2)リモートゲートウェイを起動する(3)実際に飛行する製品を体感できる「実演ロードショー」を全国各地で開催!

グリーンレーザーを活用した水辺・山林の高精度測量

近年、ドローンにレーザースキャナを搭載し、山林や河川、海岸などを測量する取り組みが活発になっている。レーザースキャナにはLiDARに代表される近赤外線が用いられることが多いが、レーザー光は水に触れると吸収されてしまうため、海底・川底や濡れた地面などの計測が難しく、正確な測量データを得られなかった。

だが、アミューズワンセルフが手掛けるグリーンレーザーは水に吸収されにくい特徴を持つ。そのため前述のような場所だけでなく、水害などの発生時に被災現場を早急に測量し、対策を講じることも可能になる。

TDOT 7 GREEN LITEは2025年7月に登場。もともと「TDOT 7 GREEN」というハイスペックモデルがラインナップされており、NVIDIAのJETSONコンピューティングボードを搭載して取得したデータのリアルタイム演算を行ったり、LTEモジュールを活用してデータを遠隔地へ迅速に転送したりすることが可能だった。だが、TDOT 7 GREEN LITEはそれらの機能をあえてオミット。耐熱対策として装備していた冷却ファンなども別の手立てを講じて取り外すなど、徹底した軽量化を行った結果、重量は25%減となる2.9kgとなった。

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TDOT 7 GREEN LITE。サイズはW約260×D約250×H約150mm。重量はアンテナを除き約2.9kg
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TDOT 7 GREEN LITEを取り付けたMatrice 350 RTKを後方左側から見た。TDOT 7 GREEN LITEと地面のクリアランスも確保されている

これによりDJI Matrice 350 RTKへの搭載が可能になった。2025年6月に6kgまでのペイロード(搭載重量)に対応するDJI Martice 400がデビューしたとはいえ、現在のところ、DJI Matrice 350 RTKはまだまだ多くの現場で活躍中。アミューズワンセルフにもクライアントである測量会社や建設コンサルタントから「Matrice350に載せられるTDOT 7 GREENがほしい」という声が届いていたそうで、TDOT 7 GREEN LITEはその期待に応えるデバイスとなったのだ。

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TDOT 7 GREEN LITEをMatrice 350 RTKの前方ジンバルに取り付けた状態。ドローン機体上部に取り付けられた突起はMatrice 350 RTK用のGNSSアンテナ

TDOT 7 GREEN LITEの測量に関するスペックはTDOT 7 GREENをしっかり引き継いでいる。波長532nmのグリーンレーザーは水中でも減衰が少なく、水底までしっかりと測量可能。レーザーを照射する視野角は120°あり、一度のフライトで広範囲を測量できる。川べりや急斜面といった角度のついた場所にも的確にレーザーを当てられ、データを取得できる。視野角が狭い場合、ドローンを測量対象に近づける必要があるため、安全面でも効果的だ。

また、TDOT 7 GREEN LITEにはレーザーだけでなく可視光カメラも搭載されている。測量と同時に撮影でき、レーザーで取得した点群データと可視光カメラで撮影した写真を組み合わせれば、カラーの点群データを作ることもできる。点群データを見慣れないクライアントから「カラーで点群データを見たい」といった声があるようで、それに対応した形だ。

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TDOT 7 GREEN LITEには可視光カメラも搭載されており、測量した点群データと組み合わせて、よりイメージしやすい立体的な画像が作れる

デモフライトで取り付けからスキャンまでを徹底検証

2025年11月中旬、デモフライトに立ち会った。向かったのは大阪府最北部にある能勢町。ここには西日本で最大級というドローンの訓練フィールド「能勢高原ドローンフィールド」があり、アミューズワンセルフが製品のテストを随時行っている。予約すれば一般ユーザーも利用できる。大阪市内では緑の葉が目立った木々も能勢町に入るとすっかり色づいており、このフィールドを拠点に季節を切り取る空撮を楽しむのも悪くないだろう。

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能勢高原ドローンフィールドは新大阪駅や大阪国際空港から自動車で約40分。国家資格の実地試験コースも準備されている
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能勢高原ドローンフィールドの近くにアミューズワンセルフ専用の「AOSドローンフィールド」も準備を進めている。完成すれば開発スピードはより加速するだろう

デモフライトではTDOT 7 GREEN LITEの機体への取り付けから、実際に飛行させてデータを取得しチェックする工程を順番に拝見した。順番に紹介しよう。

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(1)機体への取り付け

機体はMatrice 350 RTK、Matrice 400を使用した。それぞれの取り付け方に違いがある。

TDOT 7 GREEN LITE はMatrice 350 RTKの下方前部のジンバルに搭載可能だ。ドライバーを使用したネジ止めなどは必要なく、ジンバルに取り付けた器具にTDOT 7 GREEN LITEを差し込み、回して締めれば固定できる。TDOT 7 GREEN LITEへの給電はMatrice 350 RTKの機体に設けられた給電ポートにコードを差し込んで行う。TDOT 7 GREEN LITE用のGNSSアンテナも機体に設置する。

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TDOT 7 GREEN LITEへの給電はMatrice 350 RTKに設けられた給電ポートに接続して行う

Matrice 400への取り付けには、やや注意が必要。Matrice 350 RTKでは下方前部のジンバルに取り付けられたが、これは同機にあった重心キャリブレーション機能により、TDOT 7 GREEN LITEを搭載しても適切な重心位置が調整できたため。だが、Matrice 400では同機能が廃止されてしまった。そこで機体後方下部に設けられたサードジンバルに特製パーツを使用してTDOT 7 GREEN LITEを取り付け、前部のジンバルにはカメラ「Zenmuse P1」などを搭載し、重心のバランスを調整しなくてはならない。

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Matrice400にTDOT 7 GREEN LITEを取り付けた状態(写真左)。ドローンの前部にもジンバル取り付け部があるが、Matrice400ではジンバル搭載後に行う重心キャリブレーション機能が省略されたため、TDOT 7 GREEN LITEが取り付けられない。重心の釣り合いを取るため、前部のジンバル取り付け部には、ほかのペイロードを装備する(写真右)
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TDOT 7 GREEN LITEの上部の突起を取り付けパーツ部分にねじ込み、ひねれば固定できる。ネジ止めなどは不要だ

Matrice 400のボディは後方に向かって下がる形状をしている。そのためTDOT 7 GREEN LITEを取り付けると、地面とのクリアランスがあまり確保できなくなってしまう。また、下方センサーとも干渉し、着陸時にセンサーを利用したゆるやかな自動着地が不可能になった。そこでアミューズワンセルフでは特製の脚部キャップを用意。これによりTDOT 7 GREEN LITEと地面との空間を確保するだけでなく、着地時の衝撃も緩和させられるようになっている。給電はMatrice 350 RTKで使用できた給電ポートが仕様変更により使用できなくなったため、USB Type-Aケーブルを2本使って行う仕組みとなった。

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正面から見た。Matrice400の脚部にキャップを取り付け、TDOT 7 GREEN LITEと地面とのクリアランスを確保している。TDOT 7 GREEN LITEに向かって右上に取り付けられた突起はSSD。内部ストレージがないので、データ保存用に必須のアイテムだ

(2)リモートゲートウェイを起動する

TDOT 7 GREEN LITEの取り付けができたら、次に準備するのが「リモートゲートウェイ」だ。これはTDOT 7 GREEN LITEのGNSS衛星受信状況や衛星配置状態、レーザーのオンオフ状態といったテレメトリ情報を、PCやスマートフォン、タブレットなど手持ちのデバイスでチェックするために使用する機器である。

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Matrice400に備えられた特製のTDOT 7 GREEN LITE取り付けパーツ
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Matrice400にTDOT 7 GREEN LITEを設置する際、GNSS用アンテナはドローンの左前のアーム上に取り付ける

Wi-Fiで各デバイスから接続してGoogle Chromeなどのブラウザで情報を確認できる。専用の表示機器やアプリケーションのインストールなどが必要なく、手軽に情報をチェックできるのは非常に便利だ。また、表示は日本語が中心になっており、わかりやすい。ハードウェアだけでなくソフトウェアも自社で開発するアミューズワンセルフの強みが発揮されているといえる。

リモートゲートウェイは内蔵バッテリーで駆動し、白いボディのため熱も持ちづらい。直射日光が降り注ぐような暑い現場でも安心して使用できるような配慮がされている。電源をつけると起動音が鳴る。

(3)実際に飛行する

デモフライトはMatrice400とMatrice 350 RTKいずれでも実施したが、機体による手順の違いなどはないので、まとめて紹介する。

準備が整ったところで、いよいよデモフライトへ。TDOT 7 GREEN LITEの電源も入れるが、起動してから3分間は動かさない。というのも、この間に自己位置推定を行うからだ。

離陸したら、TDOT 7 GREEN LITEのIMU(慣性計測ユニット)キャリブレーションを行うため8の字飛行に移る。といっても、国家資格の実地試験のように手動で操縦するわけではなく、飛行アプリ「DJI Pilot2」にウェイポイントを打ち込み、自動操縦で行う。測量も飛行ルートをDJI Pilot2で作成し、自動航行で実施する。

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TDOT 7 GREEN LITE を搭載したMatrice400の飛行シーン。飛行はとても安定している
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DJI Pilot2上で点群データを取得している様子を表示。斜面の断面を捉えているのがわかる

さて、いよいよ測量開始だが、操縦者はTDOT 7 GREEN LITEの操作も行う必要はない。補助者がリモートゲートウェイを経由して測量スタートボタン・ストップボタンを押せばよい。役割を分担することで、操作のし忘れを防げるのだ。

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リモートゲートウェイ。上部にはアミューズワンセルフのロゴマークが掘られている
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リモートゲートウェイの操作画面。取得中の衛星数やTDOT 7 GREEN LITEの基盤温度などテレメトリ情報も確認できる

今回は筆者が補助者となり、実際に測量スタート・ストップボタンを押した。まずはTRIAL SHOTボタンを押し、内蔵カメラの撮影画像(露出設定)を確認する。画像に問題がないとわかればSCAN STARTボタンを押して本番のスキャンを開始。スキャン範囲や取得したい点群数にもよるが、おおむね高度50~80mで、グリーンレーザーを地面に向かって照射しながら、決められた飛行ルートを自動航行する。

ドローンが飛行している間にやることはというと、操縦者はプロポを保持したまま、機体をチェック。補助者はリモートゲートウェイを通じて送られてくるテレメトリ情報の確認といった程度だ。今回のデモはドローンを目視内で自動航行させる、いわゆる「レベル2飛行」で行った。だが、深い山林や湖上など、人が入りづらい、つまり人の立ち入りを管理しやすい場所を測量するのであれば、目視外・自動航行の「レベル3・レベル3.5飛行」で測量できる。より効率的な作業が可能だ。

測量を終えたTDOT 7 GREEN LITEからSSDを取り外し、PCにつなげてデータを取り出す。アミューズワンセルフが自社開発した点群解析ソフトウェア「TDOT PROCESSING PRO」でデータを読み込むと、測量した範囲の点群が表示された。山の傾斜や木々の高さまで読み取ることができる。このように現場でのデータチェックが容易なので、取得したいデータのヌケモレを確認できるだけでなく、精度が低ければ飛ばし方を変えて取得し直すといった対応も取れる。なお、取得したデータはそのままだとややぼんやりとしたものになっているが、クラウド上で処理することで、よりシャープなデータに整えられる。

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TDOT PROCESSING PROに取得したデータを取り込み、書き出した様子。「取って出し」のデータだが、飛行した範囲の木々の茂る様子や斜面の高低がはっきりわかる
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TDOT PROCESSING PRO上で範囲を指定すれば断面の表示も可能になる

担当者はアミューズワンセルフのグリーンレーザーの強みを以下のように解説する。

弊社では近赤外線レーザーを照射する機器も販売していますが、いまや販売する9割以上がグリーンレーザーです。木々の下は濡れていることがあり、近赤外線レーザーだとデータが取れませんが、グリーンレーザーならしっかり取れます。グリーンレーザーのほうが取得できるデータ量が圧倒的に多いんです。他社のグリーンレーザー機器は高価格なうえ、照射するビーム経が狭いタイプなどもあり、効率的な測量が難しい。アミューズワンセルフのグリーンレーザーはそういった課題をクリアしてます。

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繁茂した植生を近赤外線とグリーンレーザーで取得した比較。
左が近赤外線レーザー、右がTDOT 7 GREEN LITE。グリーンレーザーは植生の表面も地面も広範囲に捉えている

近年はクマとの遭遇リスクがあるので、山林でトータルステーションを立てた測量業務などはなるべく避けたい。そんなとき、アミューズワンセルフのTDOT 7 GREEN LITEを使えば、安全に、効率的に業務を行えるのも強みの一つ、と担当者は付け加えた。

人手不足が進む中、測量業務も省人化が求められる。TDOT 7 GREEN LITEを活用すれば、最小限の人員で求められるデータの取得が可能だ。業務効率化を狙う事業者にとっては導入を検討する価値があるソリューションである。

製品を体感できる「実演ロードショー」を全国各地で開催!

高性能を誇るTDOT 7 GREEN LITEをはじめ、アミューズワンセルフの各製品をぜひ自分の目でチェックしてみたいユーザーには、同社が開催する「実演ロードショー」への参加がおすすめだ。デモフライトでその性能を体感できる。また、産業用国産ドローン「GLOW Rev2.0」や、同社が国内で販売を手掛けるCHCNAV社の各種測量ソリューションも紹介される。2025年12月以降、愛媛や広島、熊本、鹿児島、福岡、静岡といった全国で実施されるので、申し込みのうえ、参加してほしい。自社開発ソフトウェアの1ライセンスや機体等のプレゼントなど、豪華な参加・成約特典にも注目だ。

▷実演ロードショーの参加申し込みはこちらから

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watanabe 2025年12月11日
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