DRONE.jp
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
Reading: レッドクリフ、高まるドローンショー熱を受け飛躍しつつ教育用プログラミングドローンも発売[Japan Drone 2024]
Share
DRONE.jp
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
検索
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
Follow US
© 2013-2026 DRONE. All Rights Reserved.
特集

レッドクリフ、高まるドローンショー熱を受け飛躍しつつ教育用プログラミングドローンも発売[Japan Drone 2024]

大躍進をはたしたこの1年。ブースでは多くのドローンが光り輝き、訪れた人たちの注目を集めた。ドローンショー開催も可能な教育用プログラミングドローン「Hula」も展示された

2024年6月7日
Contents
ドローンショーでお馴染みのレッドクリフの次の一手教育用プログラミングドローン「Hula」

ドローンショーでお馴染みのレッドクリフの次の一手

ライトを搭載し光り輝くドローンがブース中に数多く配置されていたのが、国内ドローンショー最大手・レッドクリフのブースだ。企業カラーである赤と黒でデザインされており、比較的おとなしめな装飾のほかのブースと比べると異彩を放っている。

ドローンショーへの注目や人気の高まりを受けて、大きく飛躍した同社。ドローンショーの開催が増え見る機会も多くなり、興味を持った人が開催したいと考えるという好循環ができているようだ。

担当者は、次のようにコメントする。

この1年で『新製品のプロモーションで使用したい』といった企業からの問い合わせが増えました。企業としても新しいPR方法を試していきたいと考えているので、うまくはまっているのかなと感じます。

同社は2024年5月27日に、初めて花火搭載ドローンを使用したドローンショーのテスト開催にも成功。今後はより派手な演出にも期待がかかる。

担当者は、次のようにコメントする。

これまで海外ではアニメーションだけでなく、花火の演出を加えたドローンショーも行われていました。問い合わせがあるので開催を検討していきたい。

教育用プログラミングドローン「Hula」

Japan Drone 2024に合わせて新しい教育用プログラミングドローン「Hula」の発売も発表しており、ブースの中央に展示された。小型ドローン「Tello」とほとんどかわらないサイズ感だ。重量は100g未満※ということで、屋外での飛行にはリモートIDの搭載や機体登録は不要となる。

※ Hula本体、バッテリーおよびプロペラの合計重量。取り外し可能なプロペラガードの重量は含まない。

機体上部が光ることを利用して、最大20機によるドローンショーが開催できる。プログラミング教室での学習の仕上げとして、ドローンショーのプログラムを作るといったカリキュラムも組めそうだ。

▶︎Japan Drone 2024

TAGGED: Hula, Japan Drone 2024, ReportNow!, ドローン, ドローンショー, レッドクリフ
kawai 2024年6月7日
Share this Article
Facebook Twitter Copy Link Print
Share
Previous Article NEDO、ドローンや空飛ぶクルマの社会実装をサポート[Japan Drone 2024]
Next Article Liberaware、利活用の範囲が拡がるIBISは災害でも活躍する[Japan Drone 2024]
- Advertisement -

最新ニュース

UnmannedWorld_10_topBIspShHu
「平均的」な県、静岡県の空飛ぶクルマへの取り組みはどれほどか。掘り下げていけば、「天の時、地の利、人の和」はそろっている? [相良静造のUnmanned World] Vol.10
コラム 相良静造 2026年7月24日
sunohara_top
進化するプラットフォームとしてのドローン [春原久徳のドローントレンドウォッチング]Vol.104
コラム 春原久徳 2026年7月22日
Drone-license_02_01u0lYElE5
ドローン国家資格2等・経験者コース受講当日のすべて―修了審査と「お作法」のリアル Vol.02[長澤宏樹のドローン国家資格取得への道]
コラム 2026年7月21日
260717_InternationalDrone_arf_topn1KF57D6
先端ロボティクス財団、フィジカルAIとの融合を提案。NVIDIA製GPUでエッジAI航行を実現 [国際ドローン展2026]
特集 2026年7月17日
260717_InternationalDrone_Autonomy_topdYRrbhaV
Autonomy HD、次世代の「Surveyor」シリーズを公開。係留型ハイブリッド機と半固体電池採用の重量物搬送機 [国際ドローン展2026]
特集 2026年7月17日
- Advertisement -

関連記事

UnmannedWorld_10_topBIspShHu
コラム相良静造

「平均的」な県、静岡県の空飛ぶクルマへの取り組みはどれほどか。掘り下げていけば、「天の時、地の利、人の和」はそろっている? [相良静造のUnmanned World] Vol.10

2026年7月24日
sunohara_top
コラム春原久徳

進化するプラットフォームとしてのドローン [春原久徳のドローントレンドウォッチング]Vol.104

2026年7月22日
Drone-license_02_01u0lYElE5
コラム

ドローン国家資格2等・経験者コース受講当日のすべて―修了審査と「お作法」のリアル Vol.02[長澤宏樹のドローン国家資格取得への道]

2026年7月21日
260717_InternationalDrone_arf_topn1KF57D6
特集

先端ロボティクス財団、フィジカルAIとの融合を提案。NVIDIA製GPUでエッジAI航行を実現 [国際ドローン展2026]

2026年7月17日
Previous Next

DRONE.jpとは

DRONE.jp(https://drone.jp/、以下本サイト)は、ドローンやマルチコプターについての本格的な解説やおすすめ、最新情報を発信する日本初のメディアとして、「Explore the Future」をタグラインに2015年スタートしました。

2022年、時代とテクノロジーの急速な進化を押さえ、ドローンを起点に、「空飛ぶクルマ」、「自動運転」、「AI」、「ロボティクス」、「電気自動車(EV)」、「宇宙関連」など、時代を変えていく国内外のテクノロジーについて、幅広くみなさまにお伝えします

メディアパートナー

ページ一覧

  • Home
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
  • プライバシーポリシー

アーカイブ

姉妹サイト

PRONEWS(プロニュース)は、デジタル映像制作専門情報Webメディア

DRONE.jp
Follow US

© 2013-2023 DRONE. All Rights Reserved.

Welcome Back!

Sign in to your account

Lost your password?