DRONE.jp
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
Reading: レッドクリフ、500機のドローンショーを2万発の花火を打ち上げる「おやまサマーフェスティバル2024」で実施。7月28日(日)
Share
DRONE.jp
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
検索
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
Follow US
© 2013-2026 DRONE. All Rights Reserved.
ニュース

レッドクリフ、500機のドローンショーを2万発の花火を打ち上げる「おやまサマーフェスティバル2024」で実施。7月28日(日)

株式会社レッドクリフ(以下、レッドクリフ)は、2024年7月28日(日)に開催される「おやまサマーフェスティバル2024 ~第72回小山の花火~」において、500機のドローンを使ったドローンショーを実施する

2024年7月22日
Contents
「おやまサマーフェスティバル2024」特別企画のドローンショーひと夏の思い出が蘇るドローンショー「おやまサマーフェスティバル2024 ~第72回小山の花火~」ドローンショー概要

「おやまサマーフェスティバル2024」特別企画のドローンショー

 「小山の花火」は、1950年より引き継がれてきた長い歴史と伝統を誇るイベントの一つで、清流 思川を舞台にした関東最大級の花火大会だ。華やかなスターマインをはじめ、大迫力のナイアガラ瀑布、尺玉の連続打上げなど約2万発の多彩な花火が夜空を彩るという。

第72回を迎える今年のテーマは「天に願いを 希望の花火!〜make history〜」。今回は、小山市市制施行70周年を記念して、色とりどりの大輪の花火に加え、レッドクリフによるドローンショーを特別企画として開催する。

ひと夏の思い出が蘇るドローンショー

500機のドローンが小山市の上空150mまで飛行し、LEDライトの色を変えながら約15分間のエンターテインメントショーを実演する。

全国的に猛烈な暑さが続くなか、ひとときの涼を感じられるよう風鈴やかき氷など夏の思い出を想起させるモチーフがアニメーションで描かれ、遠い夏の日を思い出すきっかけや今年の夏休みの思い出の1ページとして刻まれる時間を創出する。

また、国の特別天然記念物であるコウノトリの野外繁殖地として知られる渡良瀬遊水地や「おやまバルーンフェスタ」など、小山市を象徴するモチーフも次々と夏の夜空に浮かび上がる予定だ。

レッドクリフは「夜空に、驚きと感動を。」をミッションに掲げて、ドローンショーを通じて地域ならではの魅力を発信し、地域社会の活性化に貢献していくとしている。

「おやまサマーフェスティバル2024 ~第72回小山の花火~」ドローンショー概要

日時 2024年7月28日(日)20:00〜20:20頃の約15分間
会場 栃木県小山市中央町 観晃橋下流思川河畔
アクセス JR水戸線/JR常磐線 「小山」駅より徒歩10分
主催 おやまサマーフェスティバル2024実行委員会
ドローンショー運営 株式会社レッドクリフ

※ 7月27日(土)および28日(日)は、交通規制を実施。

▶︎レッドクリフ

TAGGED: ドローン, ドローンショー, レッドクリフ
kawai 2024年7月22日
Share this Article
Facebook Twitter Copy Link Print
Share
Previous Article 221102_Mavic3Classic_06 DJI、DJI Mavic 3シリーズの新ファームウェアを公開
Next Article Eve Air Mobility、フルスケールeVTOLプロトタイプを初公開
- Advertisement -

最新ニュース

UnmannedWorld_10_topBIspShHu
「平均的」な県、静岡県の空飛ぶクルマへの取り組みはどれほどか。掘り下げていけば、「天の時、地の利、人の和」はそろっている? [相良静造のUnmanned World] Vol.10
コラム 相良静造 2026年7月24日
sunohara_top
進化するプラットフォームとしてのドローン [春原久徳のドローントレンドウォッチング]Vol.104
コラム 春原久徳 2026年7月22日
Drone-license_02_01u0lYElE5
ドローン国家資格2等・経験者コース受講当日のすべて―修了審査と「お作法」のリアル Vol.02[長澤宏樹のドローン国家資格取得への道]
コラム 2026年7月21日
260717_InternationalDrone_arf_topn1KF57D6
先端ロボティクス財団、フィジカルAIとの融合を提案。NVIDIA製GPUでエッジAI航行を実現 [国際ドローン展2026]
特集 2026年7月17日
260717_InternationalDrone_Autonomy_topdYRrbhaV
Autonomy HD、次世代の「Surveyor」シリーズを公開。係留型ハイブリッド機と半固体電池採用の重量物搬送機 [国際ドローン展2026]
特集 2026年7月17日
- Advertisement -

関連記事

UnmannedWorld_10_topBIspShHu
コラム相良静造

「平均的」な県、静岡県の空飛ぶクルマへの取り組みはどれほどか。掘り下げていけば、「天の時、地の利、人の和」はそろっている? [相良静造のUnmanned World] Vol.10

2026年7月24日
sunohara_top
コラム春原久徳

進化するプラットフォームとしてのドローン [春原久徳のドローントレンドウォッチング]Vol.104

2026年7月22日
Drone-license_02_01u0lYElE5
コラム

ドローン国家資格2等・経験者コース受講当日のすべて―修了審査と「お作法」のリアル Vol.02[長澤宏樹のドローン国家資格取得への道]

2026年7月21日
260717_InternationalDrone_arf_topn1KF57D6
特集

先端ロボティクス財団、フィジカルAIとの融合を提案。NVIDIA製GPUでエッジAI航行を実現 [国際ドローン展2026]

2026年7月17日
Previous Next

DRONE.jpとは

DRONE.jp(https://drone.jp/、以下本サイト)は、ドローンやマルチコプターについての本格的な解説やおすすめ、最新情報を発信する日本初のメディアとして、「Explore the Future」をタグラインに2015年スタートしました。

2022年、時代とテクノロジーの急速な進化を押さえ、ドローンを起点に、「空飛ぶクルマ」、「自動運転」、「AI」、「ロボティクス」、「電気自動車(EV)」、「宇宙関連」など、時代を変えていく国内外のテクノロジーについて、幅広くみなさまにお伝えします

メディアパートナー

ページ一覧

  • Home
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
  • プライバシーポリシー

アーカイブ

姉妹サイト

PRONEWS(プロニュース)は、デジタル映像制作専門情報Webメディア

DRONE.jp
Follow US

© 2013-2023 DRONE. All Rights Reserved.

Welcome Back!

Sign in to your account

Lost your password?