DRONE.jp
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
Reading: Fortem Technologies、FIFAワールドカップ2022で不正ドローン対策ソリューションを提供へ
Share
DRONE.jp
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
検索
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
Follow US
© 2013-2026 DRONE. All Rights Reserved.
ニュース

Fortem Technologies、FIFAワールドカップ2022で不正ドローン対策ソリューションを提供へ

2022年7月26日
Fortem Technologies、FIFAワールドカップ2022で不正ドローン対策ソリューションを提供へ

対不正ドローンセキュリティ・防衛企業である米・Fortem Technologiesは、今年2022年11月からカタールで開催されるFIFAワールドカップで、カタール内務省および安全・警備作戦委員会にドローン対策ソリューションを提供すると発表した。

不正ドローンに対して、強力なセキュリティレベルを提供するだけでなく、地域全域のその他の重要なイベントや会場にもドローン対策システムを提供するという。

Fortem SkyDome® Systemは、不正ドローンに対して検知、撃退、防御する受賞歴のあるエンドツーエンドのドローン対策ソリューション。
SkyDome Systemは脅威を分類し、迎撃ドローンのDroneHunter®によって脅威を自律的に軽減する。
Fortem SkyDome Systemの中心には、混雑する公共用に設計されたコンパクトでAI対応、ネットワーク接続可能なレーダーのTrueView® radarだ。

カタール内務省のセキュリティーシステムオフィサーであるRashid Fahad Alali技術大尉は、次のようにコメントしている。

Fortemは世界クラスの技術とサービスを提供する。私たちは、ドーハ一帯のセキュリティー強化のために最強ベンダーのFortem Technologiesとパートナーを組むことをうれしく思っている。

Fortem TechnologiesのCEOであるTimothy Bean氏は、次のようにコメントしている。

カタール政府は、FIFAワールドカップの試合などに地上から空中までの包括的セキュリティーを提供することの重要性を理解している。

私たちは Smart Communication Systemsとパートナーを組んで、選手、スポーツファン、数十年間で最も見られているグローバルイベントの1つの企画に関わる全ての人々の安全を確保するために最も優れたドローン対策のセキュリティーを提供できることをうれしく思っている。


▶︎Fortem Technologies
TAGGED: FIFAワールドカップカタール2022, Fortem Technologies, ドローン
kumagai 2022年7月26日
Share this Article
Facebook Twitter Copy Link Print
Share
Previous Article SkyDrive、大阪ベイエリアにて空飛ぶクルマの実証実験開始 SkyDrive、大阪ベイエリアにて空飛ぶクルマの実証実験開始。大阪万博に合わせ社会実装目指す
Next Article Pudu Robotics、JR九州ステーションホテルのレストランにて配送ロボット「HolaBot」を導入 Pudu Robotics、JR九州ステーションホテルのレストランにて配送ロボット「HolaBot」を導入
- Advertisement -

最新ニュース

sunohara_top
進化するプラットフォームとしてのドローン [春原久徳のドローントレンドウォッチング]Vol.104
コラム 春原久徳 2026年7月22日
Drone-license_02_01u0lYElE5
ドローン国家資格2等・経験者コース受講当日のすべて―修了審査と「お作法」のリアル Vol.02[長澤宏樹のドローン国家資格取得への道]
コラム 2026年7月21日
260717_InternationalDrone_arf_topn1KF57D6
先端ロボティクス財団、フィジカルAIとの融合を提案。NVIDIA製GPUでエッジAI航行を実現 [国際ドローン展2026]
特集 2026年7月17日
260717_InternationalDrone_Autonomy_topdYRrbhaV
Autonomy HD、次世代の「Surveyor」シリーズを公開。係留型ハイブリッド機と半固体電池採用の重量物搬送機 [国際ドローン展2026]
特集 2026年7月17日
260717_InternationalDrone_ACSL_topxpqO8ld4
ACSL、次世代小型空撮機の試作機を初公開。SOTEN比18%の軽量化と全周囲センサーを搭載 [国際ドローン展2026]
特集 2026年7月17日
- Advertisement -

関連記事

sunohara_top
コラム春原久徳

進化するプラットフォームとしてのドローン [春原久徳のドローントレンドウォッチング]Vol.104

2026年7月22日
Drone-license_02_01u0lYElE5
コラム

ドローン国家資格2等・経験者コース受講当日のすべて―修了審査と「お作法」のリアル Vol.02[長澤宏樹のドローン国家資格取得への道]

2026年7月21日
260717_InternationalDrone_arf_topn1KF57D6
特集

先端ロボティクス財団、フィジカルAIとの融合を提案。NVIDIA製GPUでエッジAI航行を実現 [国際ドローン展2026]

2026年7月17日
260717_InternationalDrone_Autonomy_topdYRrbhaV
特集

Autonomy HD、次世代の「Surveyor」シリーズを公開。係留型ハイブリッド機と半固体電池採用の重量物搬送機 [国際ドローン展2026]

2026年7月17日
Previous Next

DRONE.jpとは

DRONE.jp(https://drone.jp/、以下本サイト)は、ドローンやマルチコプターについての本格的な解説やおすすめ、最新情報を発信する日本初のメディアとして、「Explore the Future」をタグラインに2015年スタートしました。

2022年、時代とテクノロジーの急速な進化を押さえ、ドローンを起点に、「空飛ぶクルマ」、「自動運転」、「AI」、「ロボティクス」、「電気自動車(EV)」、「宇宙関連」など、時代を変えていく国内外のテクノロジーについて、幅広くみなさまにお伝えします

メディアパートナー

ページ一覧

  • Home
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
  • プライバシーポリシー

アーカイブ

姉妹サイト

PRONEWS(プロニュース)は、デジタル映像制作専門情報Webメディア

DRONE.jp
Follow US

© 2013-2023 DRONE. All Rights Reserved.

Welcome Back!

Sign in to your account

Lost your password?