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コラム田口厚

ドローン初心者の空撮入門機決定版!DJI Lito 1 / Lito X1がデビュー [Reviews]Vol.102

DJIから初心者向け空撮ドローン「Lito 1」「Lito X1」が登場。5万円前後という価格ながら、4K動画や8K静止画、全方位障害物検知を備えています

2026年4月28日
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ドローン空撮に興味があるけど難しそうで手を出せない…そんな方も多いかもしれません。しかし、安心してください。ドローンが初めてでも安全に空撮を楽しめる新シリーズ「DJI Lito 1」「DJI Lito X1」が発売になりました。約5万円前後という安価な入門モデルながら、DJIらしい本格的な空撮映像が撮影できます。まずはサンプル映像をご確認ください。

Contents
DJI Lito 1 / Lito X1 の特徴DJI Lito 1とLito X1の違いとスペックDJI Lito 1 / Lito X1 の各部デザインDJI Lito X1 / Lito 1の飛行&空撮インプレッション操縦してて楽しいDJI Lito 1 / Lito X1驚きの高コストパフォーマンス映像さらなる高画質映像を記録するLito X1の「D-Log M」自動追尾撮影機能「アクティブトラック」でプロフェッショナルな追尾映像も写真はなんと8K解像度!RAWデータにも対応した本格仕様空撮ドローンデビューならDJI Litoシリーズで間違いなし

これが5万円前後の空撮ドローンのクオリティか!と驚きを隠せないレベルです。今回はこのLito(ライトウ)シリーズをお借りしましたので、その使用感をレポートいたします。

DJI Lito 1 / Lito X1 の特徴

Litoシリーズは、DJI Miniシリーズ(Mini 3 / Mini 4K)にかわる"初めての空撮ドローン"新ラインナップです。初心者には欠かせない「全方位障害物検知」(Miniシリーズは未搭載)や自動追尾機能「ActiveTrack 360°」などの機能を搭載し、4K動画はもちろんのこと、8K写真も撮影できるので初心者でも安全に楽しくハイクオリティな空撮映像を撮影できます。

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DJI Lito 1(47,500円)の内容物一覧。機体とスマホを接続するタイプのコントローラー(RC-N3)のほかに、予備プロペラ1セットでバッテリーも1本(機体装着済)というシンプルな構成
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DJI Lito X1 Fly More コンボ(DJI RC2付属、95,700円)の内容物一覧。機体とモニター一体型コントローラー(RC2)のほかに、予備バッテリー2本(合計3本)とバッテリー充電ハブ、予備プロペラ3セット、バッグ等が付属するのですぐに空撮に出かけることができる

また、これまでもDJI NeoやDJI Flipといった入門用ドローンもありましたが、NeoやFlipは低空域や近距離でのトラッキング撮影(自動追尾)に特化したドローン。本格的な高高度空撮に対応した入門用ドローンがLitoシリーズという位置づけになります。

DJI Lito 1とLito X1の違いとスペック

では、DJI Lito 1とDJI Lito X1では何が違うのでしょうか?かんたんに表現すると、Lito 1は"初心者向け空撮ドローン"、Lito X1はLito 1よりもさらに「画質」と「安全性」を求める方向けの"初心者向けハイグレード空撮ドローン"という感じです。

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Lito 1(左)とLito X1(右)はデザインはほぼ同じ。色はLito 1のほうが少し明るいグレーとなっている

具体的には、Lito X1は画質を左右するカメラのセンサーが大きな1/1.3インチ(Lito 1は1/2インチ)で、高画質な撮影ができる「HDR」(エイチディーアール、明るい空から暗い影まで幅広くメリハリのある色彩豊かな撮影ができる)と「D-Log M」(ディーログエム、10億色の豊かな階調の記録ができ、色調整がキレイにできる撮影方式)という撮影方式にも対応しています。画角もLito X1はドローンで一般的な82.1°(焦点距離24mm相当)広角、Lito 1は79°(26.2mm相当)とちょっとだけ狭めという違いがあります。

加えて、Lito X1は機体前方に「レーザー測距センサー」を搭載した高精度な全方位障害物検知機能を備えています。通常、全方位障害物検知は魚眼レンズのカメラセンサーを複数使って映像で周囲の障害物を監視するのですが、映像では細い電線や木の枝を認識しにくかったり、夜間や無照明の環境ではそもそも映像も真っ暗になってしまうので障害物を検知できません。

しかし、前方のレーザー測距センサーは無数に発射されたレーザーで前方の障害物を検知するので小さな(細い)障害物や暗闇に隠れた障害物も検知でき、障害物の検知精度が格段に高くなります。

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2つの黒い目のようなものが前方レーザー測距センサー

もちろん、Lito 1でも十分に綺麗な画質の映像や写真を撮影できますし、前方レーザー測距センサーはないものの全方位障害物検知ができます。そしてLito 1は何よりお値段がLito X1よりもかなりお得です。どちらを選ぶかは悩ましいところです。

《Lito 1 / Lito X1 スペックシート》
スペック表の比較でFlipやNeo 2も含めた入門用ドローンの各ラインナップの特徴や違いを見てみましょう。注目のポイントは赤字にしています。

項目 Lito 1 Lito X1 Flip Neo 2
機体重量 249g 249g 249g 160g
機体サイズ
(長さ×幅×高さmm)
展開時:183×251×79 展開時:183×251×79 展開時:233×280×79 展開時:167×171×54
最大水平速度(Sモード) 18m/s 18m/s 12m/s 12m/s
最大飛行時間 36分
52分
(インテリジェント フライトバッテリー Plus)
36分
52分
(インテリジェント フライトバッテリー Plus)
31分 17分(プロペラガード装着時)
最大風圧抵抗 10.7m/s 10.7m/s 10.7m/s 10.7m/s
内部ストレージ なし 42GB 2GB 4GB
レンズ 26.2mm (f/1.8)
※FOV:79°
24mm (f/1.7)
※FOV:82.1°
24mm (f/1.7)
※FOV:82.1°
16.5mm (f/2.2)
※FOV:82.1°
センサーサイズ 1/2 1/1.3 1/1.3 1/2
ジンバル 3軸メカニカルジンバル(チルト、ロール、パン) 3軸メカニカルジンバル(チルト、ロール、パン) 3軸メカニカルジンバル(チルト、ロール、パン) 2軸メカニカルジンバル(チルト、ロール)+電子手ブレ補正
最大静止画サイズ 8K (8000×6000px) 8K (8064×6048px) 8K (8064×6048px) 4000×3000 (4:3)
4000×2250 (16:9)
写真フォーマット JPEG/DNG (RAW) JPEG/DNG (RAW) JPEG/DNG (RAW) JPEG
最大動画解像度 4K/60fps (3840×2160px) 4K/60fps (3840×2160px) 4K/60fps (3840×2160px) 4K/30fps (3840×2160px)
スローモーション 4K/100fps 4K/100fps 4K/100fps なし
最大動画ビットレート 130Mbps 130Mbps 150Mbps 80Mbps
カラーモード ノーマル ノーマル/D-Log M ノーマル/D-Log M ノーマル
デジタルズーム 1〜3倍
※FHDは1〜4倍
1〜3倍
※FHDは1〜4倍
1〜3倍
※FHDは1〜4倍
なし
障害物検知 全方向 全方向+前方レーザー測距センサー 前方3D赤外線検知システム 全方向+前方レーザー測距センサー
映像伝送距離 最大8km 最大8km 最大8km 最大6km
価格 69,300円
※Fly More コンボ
95,700円
※Fly More コンボ
112,750円
※Fly More コンボ
66,660円
※Fly More コンボ

画質や障害物検知システム、価格以外にも比較ポイントは多々あります。下記に比較してほしいポイントを3つピックアップします。

(1)Litoシリーズは飛行速度が速い
FlipやNeoの12m/sと比較してLitoシリーズは18m/sの最高飛行速度。広い景色を空撮する際には機体の飛行速度も上げたほうが変化のある魅力的な映像が撮影ができます。

(2)Litoシリーズは飛行時間も長い
FlipやNeoの12m/sと比較してLitoシリーズは18m/sの最高飛行速度。広い景色を空撮する際には機体の飛行速度も上げたほうが変化のある魅力的な映像が撮影ができます。

(3)Lito X1は42GBの内蔵メモリを搭載
42GBくらいメモリが内蔵されていれば、通常撮影記録に必要なMicroSDカードを持ってこなくても1日の空撮くらい全て記録することができます。

低空近距離撮影用のFlipやNeo 2も含めてスペックシートで比較すると、Litoシリーズの特徴がよくわかると思います。Litoシリーズのコストパフォーマンスの高さは一目瞭然。中でも、Lito 1の性能で4万円台〜の価格には驚きすらあります。

一方、Lito 1のスペックではちょっと物足りない…というこだわりユーザーにはLito X1という選択肢もあります。Lito 1よりも少しお値段が張るとはいえ、Lito X1レベルの性能のドローンが5万円台〜で手に入るのはDJIならではと言えるでしょう。ほんとうに機種選びが悩ましいところです。

DJI Lito 1 / Lito X1 の各部デザイン

Lito 1とLito X1の機体などのデザインについて見ていきましょう。

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DJI Lito 1の機体。デザインはMiniシリーズに似ている
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DJI Lito X1の機体。機体デザインだけ見るとLito 1と見分けをつけるのが難しい
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DJI Lito 1(左)とDJI Lito X1(右)の正面からの比較。Lito X1のカメラのほうがレンズが大きいほか、Lito 1は2つの黒い目のようなところに前方レーザー測距センサーが搭載されていないためメッシュ加工されたエアインテークになっている
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魚眼レンズカメラの障害物検知センサー。機体上部と下部に1つずつ搭載されるシンプルな構造だが360°障害物を検知することができる(DJI Lito 1 / Lito X1共通)
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機体下部にある魚眼レンズカメラの障害物検知センサー。魚眼レンズカメラセンサー右側には地面(床面)までの距離を測るToF(トフ)センサーもある(DJI Lito 1 / Lito X1共通)
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機体後部にはUSB-C入力端子とMicroSDカードの挿入口がある。USB-Cケーブルを介してPCと接続するとUSBメモリのようにドローン内部(内部メモリやMicroSDカードの中)の撮影データにアクセスできる(DJI Lito 1 / Lito X1共通)
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バッテリーは後ろから差し込むタイプ。Lito X1とLito 1で形状は一緒だが互換性はない(Lito X1にLito 1のバッテリーを差し込むとエラーが出る)
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65WのUSB充電器を使えば3本同時充電で約87分で充電を完了できる
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今回、DJI Lito 1はDJI RC-N3プロポを使って操縦した(DJI RC2プロポも使用可能)。RC-N3プロポは上部にDJI FLYアプリをインストールしたスマートフォンを接続して機体をコントロールしたり撮影中の映像を見たりすることができる
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今回、DJI Lito X1はモニター一体型のDJI RC2プロポに接続してコントロールした。RC2プロポはスマートフォンを接続しないのでスマートフォンのバッテリー残量を気にしなくて良いほか、スティックの操作感覚もよい

DJI Lito X1 / Lito 1の飛行&空撮インプレッション

操縦してて楽しいDJI Lito 1 / Lito X1

DJI Lito X1 / Lito 1 を飛行させてみた感触は「とてもなめらかに飛行する」ということ。小さいながら通常飛行のNモードでも10m/s以上出ることはもちろんのこと、加速のなめらかさ、旋回のなめらかさなど、とても操縦しやすい機体でした。

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DJI Litoシリーズの手軽さと高品質と安全性は空撮デビューをする方にぴったりだ

また、バッテリーの持ちも十分すぎるくらいよかったです。最大飛行時間の約30分を連続して空撮するのは操縦する側が疲れてしまうくらい。Lito X1の3本同時充電できる充電ハブにDJI Power 1000 miniの100W充電ケーブルを挿して使用済みのバッテリーを再充電して空撮を楽しんだのですが、充電時間も速く、空撮を終える頃には充電されたバッテリーが余っていましたので、Fly More コンボセットを購入すれば空撮にでかけるのにまったく問題なさそうです。

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操作性も抜群によいDJI Litoシリーズ。その操作性は操縦していて気持ちよくなるくらいだ

驚きの高コストパフォーマンス映像

撮影した映像はというと、冒頭でお見せしたとおりです。5万円前後の入門用空撮ドローンとは思えない高画質で空撮ができてしまいますが、これまでご紹介した機体やカメラのスペックを考えれば納得ですね。そのことを踏まえたうえでもう一度サンプル映像をご覧ください。

上記のサンプル映像は、多少色補正をしているうえ、DJI Lito 1とDJI Lito X1の映像を織り交ぜてご紹介しています。Lito 1とLito X1の画質の違いが気になっている方もいらっしゃるかと思いますので、下記に同じ風景をサンプルに色補正を入れていない比較映像を作成しましたのでご覧ください

DJI Lito 1とDJI Lito X1でそれぞれ同じ場所を撮影して比較した。Lito 1とLito X1のD-Log Mを比較するとLito 1の映像が少し黒つぶれしてしまっている感があるが、それでも4万円台のドローンとしては高画質だ
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Lito X1もLito 1もキレイなことに変わりはないのですが、こうやって比べるとLito 1は少し黒い部分が潰れてしまっている感じはあります。ただ、4万円台のドローンということを考えると十分な画質ではないでしょうか。

さらなる高画質映像を記録するLito X1の「D-Log M」

Lito X1は色編集に強い高画質記録方式の「D-Log M」に対応しているので、上記比較映像ではD-Log Mでも撮影したものを比較しています。D-Log Mは撮影したままのデータだとグレイッシュな色になっているのですが、色補正をすることで「Normal」で撮影したデータよりも自分の思い描いた色に近づけやすいほか、色の階調も豊かで明暗差の大きなシーンでも明るいところが白飛びせず黒いところも潰れない…という特徴を持ちます。

上記の比較映像を撮影した日はあいにく曇り空だったので明暗差の大きな映像とはいかなかったのですが、それでも樹木の影の暗いところにも色が残っている感じはします(色補正でどうにでもなるのでなんとも言えないところですが…)。

D-Log Mは色補正編集が前提の記録方式なのでめんどうくさいと思う方もいるかも知れませんが、やはりひと手間かけた映像は美しくなります。明暗差の大きな朝日や夕日のシーンの撮影や、シネマティックな彩り豊かな映像に仕上げたいときは特におすすめです。

下記にD-Log M撮影・編集のイメージがわかりやすい映像をつくりましたのでご確認ください。

D-Log Mで撮影した映像にLUTを当て、さらに自分で色調整した映像のプロセス。LUTでも簡易的に色を乗せることはできるが、やはり自身で色調整したほうが"見せたい映像"をつくることができる

D-Log Mで撮影した状態の映像はグレイッシュで眠たい色味となっていますが、簡易的に色を乗せるには編集ソフトで「LUT(ラット)」という色編集設定を読み込むのがおすすめです。Lito X1のLUTはDJIのWebサイトのダウンロードページから手に入れることができます。

しかし、自分のイメージする色(撮影現場で感じた色の鮮やかさなど)を再現するには、編集ソフトの色調整機能を使って自身で調整するのがベストです。LUTである程度色を戻してから色調整すると少し手間も省けるかもしれません。

自動追尾撮影機能「アクティブトラック」でプロフェッショナルな追尾映像も

DJIの空撮用ドローンには高度な自動追尾撮影機能「アクティブトラック」が備わっています。入門機のDJI Lito 1 / Lito X1にももちろんアクティブトラックはできますので、実際に撮影してみました。

追従対象の人物を追いかけ続けるアクティブトラック。コントローラー画面左下の追従対象人物周辺Mapで機体を表すピンマークをスワイプして動かすと機体の位置を調整することができる

設定はいたって簡単で、コントローラー画面左側のアクティブトラック( [・] )を選択後、追尾したい人物を1本指でスワイプすると追尾するターゲットを設定できます。あとは画面下にある「アクティブトラック」を選んで録画ボタンをタップするだけです。アクティブトラック以外にも、機体位置を固定したままカメラを追尾対象に向ける「スポットライト」や、対象の人物の周りを周回飛行する「POI(Point of Interest)」も同じ手順で実行可能です。

写真はなんと8K解像度!RAWデータにも対応した本格仕様

空撮映像は操縦が難しそうだけど、空撮写真ならやってみたい…そんな空撮デビューを控えている方にも朗報です。DJI Lito 1 / Lito X1の静止画撮影の最大解像度は細かなところまで鮮明に写し出す8K(約8000px × 6000px)サイズ。加えて、写真を楽しむ方にはおなじみのRAWデータ(現像前の生データ)にも対応していますので、色補正も思い通りに味付けできます。下記にDJI Lito 1とLito X1で実際に撮影したデータを貼り付けますのでぜひご確認ください。

 
  Review_Lito1_18

 
  Review_Lito1_19

figcaption>DJI Lito 1(上)とDJI Lito X1(した)の写真撮影データ。両機ともに8K相当の解像度で撮影できる
※画像をクリックすると8Kのデータを見ることができる

空撮ドローンデビューならDJI Litoシリーズで間違いなし

スペックから飛行機能、映像、写真までレビューしてきましたが、Lito 1が47,520円〜、上位モデルのLito X1でも54,450円〜というのはもはや"破格"と言っていいほど。空撮デビューを考えている方はもちろん、すでにドローンを持っている方でも小型の"セカンドドローン"として検討してみてはいかがでしょうか?きっと、後悔することはないと思います!

TAGGED: DJI, DJI Lito 1, DJI Lito X1, reviews
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