DRONE.jp
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
Reading: DJI Mini 5 Pro コンパクトサイズのオールインワン本格空撮機が1インチカメラセンサー搭載でリニューアルデビュー[Reviews]Vol.93
Share
DRONE.jp
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
検索
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
Follow US
© 2013-2022 DRONE. All Rights Reserved.
コラム田口厚

DJI Mini 5 Pro コンパクトサイズのオールインワン本格空撮機が1インチカメラセンサー搭載でリニューアルデビュー[Reviews]Vol.93

「もう、これでいい」―DJIの最新コンパクトドローン「Mini 5 Pro」は、初めての一台に最適な、まさに最強クラスのドローンだ。1インチセンサーやLiDAR搭載など上位機種に迫る性能を持つ本機を、いち早く徹底レビューする

2025年9月17日
250917_Reviews_93_top

「もう、これでいいんじゃないか…。」DJIの新製品を見るたびにこの感想が出てくるのですが、このたび発売になった携帯性と機能性を両立させたDJI Mini 5 Proはその感想にピッタリの"My First Drone"として最強クラスのドローンです。

Contents
DJI Mini 5 Proならこんな映像がかんたんに撮れる!DJI Mini 5 Proの主な特徴(1)高画質1インチセンサー搭載&14ストップのハイダイナミックレンジ(2)225°ジンバルロール&縦構図撮影(3)低劣化の2倍デジタルズーム&4K120fpsスロー撮影(4)前方LiDAR搭載で夜間でも全方向障害物検知(5)大幅アップした飛行速度&耐風性能DJI Mini 5 Proの気になる各部チェック結論、どれを購入すればいいのだろう?

今回はこの最新フォーマットで生まれ変わったコンパクト空撮ドローンDJI Mini 5 Proをいち早くレビューしていきます。

DJI Mini 5 Proならこんな映像がかんたんに撮れる!

目を見張るコントラストの効いた高画質な映像、FPVレースドローンのような傾いた臨場感ある画角、波しぶきをひとつひとつ確認できるスロー映像…これらすべてをDJI Mini 5 Proで撮影することができます。しかも、向上した飛行性能のおかげで海沿いの強い風にも安定性を欠くことなく、被写体に近い低速の空撮から壮大な景色を映すための速度の速い空撮まで見事に対応してくれました。

DJI Mini 5 Proの主な特徴

DJI Mini 5 Proは、249.9gの小さなボディに上位機種並の高性能を内蔵した携帯性と高画質を両立したコンパクト空撮ドローンです。世界的に航空法(のようなルール)の規制対象から外れる250g未満のカテゴリーはDJI Flipと同様に(日本では100g未満が規制の対象から外れる重量なのであまり関係ない)、今回もたくさんの機能的メリットが詰め込まれています。

250917_Reviews_93_01
DJI Mini 5 Proの機体デザインはMini 4 Proを踏襲しているがカラーリングがAir 3Sのような濃いグレーに変更となった(明るいグレーは250g未満を表している?)
250917_Reviews_93_02
Fly More Comboセットの同梱物。バッテリーは3本付属(1本は機体に挿入済)し、NDフィルターも三種類付属する。これら以外にも予備プロペラも付属するので単品で購入するよりもFly More Comboセットで購入したほうが割安だ

DJI Mini 5 Proは、たくさんの機能的特徴を持ち合わせていますが、筆者が注目したのは下記の点です。それぞれどのあたりがスゴいのか、見ていきたいと思います。

  • ✔高画質1インチセンサー搭載&14ストップのハイダイナミックレンジ
  • ✔225°ジンバルロール&縦構図撮影
  • ✔低劣化2倍デジタルズーム&4K120fps(FHD240fps)スロー撮影
  • ✔前方LiDAR搭載で夜間でも全方向障害物検知
  • ✔大幅アップした飛行速度&耐風性能

(1)高画質1インチセンサー搭載&14ストップのハイダイナミックレンジ

アップデートのいちばんの注目は、やはり高画質な1インチセンサーの搭載でしょう。Mini 4 Proは少し小型の1/1.3インチでしたが、それでも十分にキレイな映像を撮影することができました。しかし、それがAir 3Sのメイン広角カメラと同等の1インチにサイズアップすることでさらに美しい映像を撮影することができるようになっています。

250917_Reviews_93_03
1インチセンサーを搭載し大型化されたメインカメラ

センサーサイズが大きくなると、1ピクセルあたりのセンサーの大きさが大きくなるので同じ4K映像でも情報量の多いキレイな映像・画像を撮影できるようになります。ダイナミックレンジ(いちばん暗い黒からいちばん明るい白までの幅の広さ)もAir 3Sと同じ14ストップ(214=16,384倍の明暗差を表現できる)と、一世代前のフラッグシップモデルであるMavic 3 Proを上回るスペックです(Mavic 3 Proは約13ストップ、約213= 8192倍)。

4K/60fpsで撮影。解像感も高くとても鮮明な映像が撮れる

また、撮影動画カラーモードも通常の「ノーマル」、高画質なLog収録と自動色調整がされた撮影ができる「HLG」、色調整を前提にフラットな色調で撮影するLog撮影の簡易版「D-Log M」の3種類に対応しています。Mini 5 Proがスゴいのはノーマルでも10bit(10億7374万色)の撮影ができるところです。Mini 4 Pro やFlipではノーマルは8bit(1677万色)、HLGやD-Log Mで10bit撮影対応だったのですが、Mini 5 Proではノーマルでも高画質収録のHLGやD-Log Mと同じ色数で映像を表現できます。

4K/60fpsで撮影。ノーマル/HLG/D-Log Mの画質比較。ノーマル撮影でもHLGやD-Log Mに負けていない

ただ、高画質な撮影をするにはカメラ設定を自動ではなく手動で行ったほうが良さそうです。上記サンプル映像は自動設定と手動設定で撮影したものも比較していますが、自動で設定した映像は暗所にノイズが目立っています。これは、ISO感度の設定を自動で上げてしまっていることが原因です。

ISO感度は数値を上げると画面を明るくできるのですが、デジタル技術で明るくしているため数値を上げれば上げるほどノイズが増えてしまいます。ノイズが乗らないように画面を明るくするには、まずはシャッタースピードを遅くするのがコツです(シャッタースピードが遅いとシャッターを開けている時間が長くなるので画面が明るくなりますが、動いている被写体が少しボケまてしまいます。しかし、動画では少しぼかして撮影したほうが滑らかに見えますので、基本的にはシャッタースピードはいちばん遅く設定しましょう)。

また、結局どのカラーモードで撮影すればいいの?…と質問が出そうですが、色編集などを省略したい人は「ノーマル」、色編集を前提に撮影したい人は「D-Log M」、色編集はめんどくさいけど高画質収録はしたい人は「HLG」がおすすめです。

もちろん、静止画もダイナミックレンジの広い写真を撮ることができますので、写真をメインに撮影を楽しむ人でもじゅうぶんに楽しめます。

250917_Reviews_93_04
JPG撮影したものでなにも調整していないがダイナミックレンジの広い鮮明な写真を撮影できる

(2)225°ジンバルロール&縦構図撮影

DJI Mini 5 ProのジンバルはMini 4 Proのような上方アオリ角度(55°)やカメラを90°物理的に傾けた縦構図撮影はもちろんのこと、Mavic 4 Proのインフィニティジンバルのようなロール方向に225°傾けて撮影することができます。画面が傾くと不安感や非日常感を出すことができます。

web-share” referrerpolicy=”strict-origin-when-cross-origin” allowfullscreen>
4K/60fpsで撮影。不穏なBGMを乗せれば某鬼退治アニメのような雰囲気も出せる
縦構図はSNS投稿に最適。切り抜きで縦構図をつくるのではなく物理的にカメラを90°傾けているので4Kの解像度も失われていない

(3)低劣化の2倍デジタルズーム&4K120fpsスロー撮影

DJI Mini 5 ProはAir 3SやMavic 4 Proのような中望遠のサブレンズは搭載されていませんが、画質劣化を最低限に抑えた2倍デジタルズームを搭載しています。簡易的に被写体に寄った撮影も可能です。また、Mini 4Pro では4K100fpsまでしか撮影できなかったスロー撮影では4K 120fps(FHD 240fps)まで対応し、動きの速い被写体をより鮮明に捉えてスロー再生することができるようになりました。

デジタルズームは画面がボケてしまったりガビガビにエッジが崩れてしまうことが多いがDJI Mini 5 Proでは画質の劣化を最小限に抑えている
4K/120fpsまたはFHD 240fpsでスロー撮影が可能。映像はFHD/240fpsだが波しぶきのひとつひとつまではっきりと見える

(4)前方LiDAR搭載で夜間でも全方向障害物検知

飛行の安全性についてもDJI Mavic 5 Proはアップデートされています。DJI空撮ドローンの最新ラインナップではデフォルトとなってきた前方LiDAR(ライダー)センサーが搭載され、低照度魚眼カメラのビジュアルセンサーと合わせて夜間のような暗い場所でも全方向障害物検知が可能になりました。

250917_Reviews_93_05
外側の丸いカメラセンサーがビジュアルセンサー、内側の四角いセンサーがLiDARとなっている。両センサーともにキレイに保つのが性能を100%発揮させるコツ
250917_Reviews_93_06
機体後ろ向きにもビジュアルセンサーを備え360°障害物を監視できる

通常、魚眼カメラのビジュアルセンサーのみの障害物検知だと、カメラが鮮明に撮影できない暗い場所では障害物検知の精度が落ちたり、そもそも障害物検知機能が使えなかったりします。そこで、暗いところでもレーザーで障害物を検知できるLiDARセンサーを併用することで、飛行環境の暗さに関係なく障害物検知機能を使い安全にDJI Mini 5 Proを飛行させることができます。

ちなみに「1ルクス」の明るさでも全方向障害物検知可能な性能を持っていますので、満月の月明かり程度の夜間(かろうじて人や物の形を認識できる)でも障害物を検知できるレベルということになります。

(5)大幅アップした飛行速度&耐風性能

カメラやセンサーだけでなく、DJI Mini 5 Proはドローンの基本である飛行性能も大幅に向上しています。最大上昇速度はAir 3Sと同じ10m/s(Sモード)、最大水平速度もAir 3Sに迫る18〜19m/s(Air 3Sは21m/s)となっており、空撮時に飛行速度を上げて撮影しようとした際にもストレスを感じることはほとんどありませんでした。

250917_Reviews_93_07
ミニシリーズもついに耐風性能12/msに。風に揺られるMiniシリーズという認識はもはや古い話となった

また、耐風性能もMini 4 proの10.7m/sからDJI Mini 5 proではこちらもAir 3SやMavic 4 Proと同等の12m/sまで向上。Mini 4 Proでは少し強い風に揺られてしまうシーンでも安定して空撮をすることができました。小型のMiniシリーズでは風が強いと空撮できないよね…というこれまでの認識を改める必要がありそうです。

DJI Mini 5 Proの気になる各部チェック

では、そのほかの気になる各部もチェックしていきたいと思います。

250917_Reviews_93_08
DJI Mini 5 Pro(左)とMini 4 Pro(右)のデザインとカラーリングの違い
250917_Reviews_93_09
カメラサイズの比較。両機ともNDフィルターがついているが大きさの違いがよくわかる
250917_Reviews_93_10
プロペラの装着は押し込んでひねるだけのクイックリリースタイプとなった。Mini 4 Proではネジによる固定だったのでコレは便利
250917_Reviews_93_11
機体底面は外側のビジュアルセンサー2個+中央のToFセンサー(距離(高度)を測る赤外線センサー)、中央の黄色いLED補助ライト(暗所でビジュアルセンサーの認識を高めるために床面を照らす)が装備される
250917_Reviews_93_12
順番に関係なくアームを折り畳めるようになったのも便利な変更点のひとつだ
250917_Reviews_93_13
ジンバルはロール方向だけでなくチルト(縦)方向にも大きく動く(55°上方の撮影が可能)
250917_Reviews_93_14
2wayバッテリーハブは3本同時充電に対応。65WUSB−C充電器で3本を115分で満充電できる(1本は45本で満充電)
250917_Reviews_93_15
NDフィルターはFly More Comboセットに付属し、ND8/ND32/ND128が付属

結論、どれを購入すればいいのだろう?

小さいボディサイズで優れた携帯性を持ちながら、空撮性能は妥協のない高画質高性能。DJI Mini 5 Proは初めて購入する空撮ドローンとして、また、サブの小型空撮ドローンとして最適な機体と言えるでしょう。

また、旧型になったとはいえ、Mini 4 Proは、国内においては「型式認証」を取得している機体があると考えると「無人航空機操縦者技能証明(国家資格)」を持っている人にとっては機体認証制度を活用することで国土交通省への飛行許可承認申請を省略できるという魅力もあります(性能と価格のバランスも魅力的)。

機体購入を検討する方に向けて、下記にAir 3S/DJI Mini 5 Pro/Mini 4 Proの性能比較表を作成いたしました。基本的な性能・機能を中心にまとめましたが、見ての通り、DJI Mini 5 Proは実は多くの性能が上位モデルAir 3Sと同等レベルに引き上げられています。つまりは、サイズと中望遠レンズの有無がDJI Mini 5 Proと上位モデルAir 3Sの差…と言ってもほぼ間違いないレベルということになります。

とても悩ましいところですが…

  • ✔ オールインワンで携帯性も優れた高画質空撮ドローンを求めるならDJI Mini 5 Pro
  • ✔ 中望遠など変化のある画角でも撮影したいし飛行性能の安定感もほしいならAir 3S
  • ✔ 割安に本格空撮を楽しみたい&機体認証と国家資格で手続きを簡素化したいならMini 4 pro

というところでしょうか。みなさんもご自分に合った最適な空撮ドローンを見つけてみてください。

Air 3S Mini 5 Pro Mini 4 Pro
価格 (Fly More Combo RC2付属) 209,000円 150,480円
158,180円※
109,450円
134,420円※
離陸重量 724g 249.9g 249g
サイズ (長さ×幅×高さ) 266.11×325.47×106 mm 255×181×91 mm 298×373×101 mm
最大上昇速度 10m/s 10m/s 5m/s
最大水平速度 21m/s 19m/s 16m/s
最大飛行時間 45分 36分/52分※ 35分/45分※
最大風圧抵抗 12m/s 12m/s 10.7m/s
GNSS GPS + Galileo + BeiDou GPS + Galileo + BeiDou GPS + Galileo + BeiDou
イメージセンサー 広角カメラ 1インチCMOS、有効画素数50MP
中望遠カメラ 1/1.3インチCMOS、有効画素数48MP
1インチCMOS
有効画素数50 MP
1/1.3インチ CMOS
有効画素数 48 MP
レンズ 広角カメラ 35mm換算 24mm f/1.8
中望遠カメラ 35mm換算 70mm f/2.8
35mm換算 24mm f/1.8 35mm換算 24mm f/1.7
動画撮影 4K HDR/60fps
4K/120fps
4K HDR/60fps
4K/120fps
4K HDR/60fps
4K/100fps
カラーモード ノーマル (10bit) /
D-Log M /HLG
ノーマル (10bit) /
D-Log M /HLG
ノーマル (8bit) /
DD-Log M /HLG
内蔵メモリ 42GB 42GB 2GB
ジンバル操作可能範囲 チルト軸 -90°~60°
パン -5°~5°
チルト -90°~55°
ロール -180°~45°
チルト -90°~60°
ロール -90°または0°
障害物検知タイプ 前方LiDARと機体底部にある赤外線センサーで補完された全方向デュアルビジョンシステム 前向きLiDARと機体底部にある赤外線センサーで補完された全方向デュアルビジョンシステム 全方向デュアルビジョンシステム、機体底部にある3D赤外線センサーで補助的に使用
映像伝送システム O4 O4+ O4
最大伝送距離 10Km 10Km 10Km

「※」はインテリジェントフライトバッテリーPlus

DJI Matrice 4Tが広大な遊水地上空で活躍。DJI Dock 2も投入、ドローンによる「ヨシ焼き」残火確認 現場レポート
2025年3月21日
大林組とKDDIスマートドローン、ドローンポート「DJI Dock 2」を活用し能登半島で道路工事の作業効率化を推進
2024年11月20日
ドローン操縦スキル上達のために。DPA回転翼3級から国家資格がベスト![後編]
2024年9月30日
ドローン操縦スキル上達のために。DPA回転翼3級から国家資格がベスト![前編]
2024年9月30日
TAGGED: DJI, DJI Mini 5 Pro, reviews, ドローン
watanabe 2025年9月17日
Share this Article
Facebook Twitter Copy Link Print
Share
Previous Article 250911_DJI_Mini5Pro_top DJI、ミニドローン初の1インチセンサー搭載「Mini 5 Pro」を発表。ActiveTrack 360°機能が進化、SNSから本格映像まで対応
Next Article DJI、9月23日に新製品発表!!ティザーサイトが登場 DJI、9月23日に新製品発表!ティザーサイトが登場
- Advertisement -

最新ニュース

ispaceとダイモン、月着陸船搭載に向けたペイロード輸送ボックスの開発検討に関する基本合意書を締結
ispaceとダイモン、月着陸船搭載に向けたペイロード輸送ボックスの開発検討に関する基本合意書を締結
ニュース 2026年1月30日
LiberawareとVFR、ドローン開発から量産まで見据えた業務提携 現場ニーズの仕様化と製造体制を分担
ニュース 2026年1月30日
加賀・山代温泉でビギナー参加型ドローンイベント「D ONE」第2ラウンド 3月28・29日に開催へ
ニュース 2026年1月30日
260122_DJI_RS5_toplWlEFMxp
DJI、軽量プロ向けスタビライザー「RS 5」発表。強化型トラッキングで撮影効率を最大化
ニュース 2026年1月29日
Xiaomi SU7 Ultra、グランツーリスモ7のバーチャルトラックに登場
Xiaomi SU7 Ultra、グランツーリスモ7のバーチャルトラックに登場
ニュース 2026年1月29日
- Advertisement -

関連記事

ニュース

LiberawareとVFR、ドローン開発から量産まで見据えた業務提携 現場ニーズの仕様化と製造体制を分担

2026年1月30日
ニュース

加賀・山代温泉でビギナー参加型ドローンイベント「D ONE」第2ラウンド 3月28・29日に開催へ

2026年1月30日
260122_DJI_RS5_toplWlEFMxp
ニュース

DJI、軽量プロ向けスタビライザー「RS 5」発表。強化型トラッキングで撮影効率を最大化

2026年1月29日
ニュース

2月14日は渋谷・代々木公園上空で約3,000機のドローンショー!演出コンセプトとティザー映像を公開

2026年1月29日
Previous Next

DRONE.jpとは

DRONE.jp(https://drone.jp/、以下本サイト)は、ドローンやマルチコプターについての本格的な解説やおすすめ、最新情報を発信する日本初のメディアとして、「Explore the Future」をタグラインに2015年スタートしました。

2022年、時代とテクノロジーの急速な進化を押さえ、ドローンを起点に、「空飛ぶクルマ」、「自動運転」、「AI」、「ロボティクス」、「電気自動車(EV)」、「宇宙関連」など、時代を変えていく国内外のテクノロジーについて、幅広くみなさまにお伝えします

メディアパートナー

ページ一覧

  • Home
  • DRONE
  • MOBILITY
  • SPACE
  • ROBOTICS
  • 特集
  • コラム
  • ニュース
  • ABOUT US
  • プライバシーポリシー

アーカイブ

姉妹サイト

PRONEWS(プロニュース)は、デジタル映像制作専門情報Webメディア

DRONE.jp
Follow US

© 2013-2023 DRONE. All Rights Reserved.

Welcome Back!

Sign in to your account

Lost your password?