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ニュース

Royal Enfieldが新たに電動バイクブランド「Flying Flea C6」を発表。原点回帰×最新技術!スマホで即発進

Royal Enfieldによる新しい電動バイクブランド「Flying Flea C6」は、1940年代のオリジナルのFlying Flea が持つ画期的なデザインと機能美を受け継ぎながら、現代のテクノロジーとライフスタイルに合わせて再構築された

2025年1月25日
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Flying Fleaは「Live lightly. Feel Free.(軽やかに生きる。自由に感じる。)」を体現し、煩わしさや排気ガスに縛られない、軽やかで自由な移動体験を提供する。そのコンセプトは、「Spirited, Agile, Approachable(活発、俊敏、親しみやすい)」という3つのキーワードに集約されるという。

Contents
受け継がれる遺産、革新的なデザインテクノロジーがもたらす快適なライディング多様なライドモード

受け継がれる遺産、革新的なデザイン

Flying Fleaは単なる復刻版ではなく、オリジナルのデザインを尊重しつつ、現代の技術を大胆に取り入れた。特徴的なのは、アルミニウム製ガーダーフォークと可動式マッドガードを備えたフロントサスペンションだ。これは、オリジナルのデザインを現代的に解釈したものだという。

また、鍛造アルミニウム製フレームは、軽量でありながらも高い強度を誇り、マグネシウム製バッテリーケースは、最適な重量配分と冷却性能を実現する。

テクノロジーがもたらす快適なライディング

Flying Fleaは、テクノロジーによってライダーをサポートする。「Phone as a Key」機能を使えば、スマートフォンをキーにして、すぐに走り出すことができる。また、専用ソフトウェアは、走行距離の最適化から、ライダーの五感を刺激するような直感的な乗り心地まで、幅広い要素をコントロールする。

さらに、リモートアップグレードやワイヤレス充電などの機能が、常に最新の状態で快適なライディングをサポートする。

多様なライドモード

Flying Fleaは、都会での移動をより快適にするための機能も充実している。ツイスト・アンド・ゴー式の軽快な加速性能は、交通の流れをリードし、クルーズコントロールを使えば、都市高速道路を効率的に移動できる。

さらに、あらゆるシーンに対応する5つのライドモードを搭載。リーンアングルセンシングABSを搭載した「パフォーマンス」モード、スムーズな走行をサポートする「シティ」モード、狭い場所での取り回しを助ける「リバース」モードなど、シーンに合わせて最適な走行モードを選択できる。


Flying Fleaは、パワー、回生、トラクションなどを調整できる20万通りもの設定を搭載しており、自分だけの走行体験をデザインできる、高い自由度を発揮するという。

▶︎Royal Enfield

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TAGGED: Royal Enfield, モビリティ, 電動バイク
watanabe 2025年1月25日
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