ニュース ACSL、国産ドローンSOTENにおいて、森林可視化ツールAssist Zとの連携が可能に 株式会社ACSL (以下、ACSL)の国産の小型空撮ドローンSOTEN(蒼天)において、株式会社ジツタが提供する森林管理に特化した3D GISシステム「Assist Z」との連携が可能になったと発表 2024年11月9日 本連携により、Assist Zで作成したドローンの飛行経路を、専用のアプリケーションを通じてSOTENで読み込み飛行させることが可能になった。 また過去にAssist Zで作成した飛行経路も流用可能だ。これにより、国産ドローンのSOTENでセキュリティリスクにも対応しながら森林管理を行うことができるようになるとしている。 Assist Z の⾶⾏経路を読み込み、SOTEN のフライトプランを⽣成 ▶︎ACSL TAGGED: ACSL, SOTEN, ドローン kawai 2024年11月9日 Share this Article Facebook Twitter Copy Link Print Share Previous Article ANAら、沖縄でWingcopter198を活用した長距離ドローン配送実証実験を実施へ。飛行距離は53kmにおよぶ Next Article 橋本勇希選手がドローンレース世界選手権で二冠達成! - Advertisement - 最新ニュース とにかく表現が多彩! 高画質、スマート、快適に進化し続ける「Osmo Pocket 4」のオールマイティ性に目が離せない[Reviews]Vol.101 コラム 高市智子 2026年4月16日 DJI、ポケットジンバルカメラ「Osmo Pocket 4」発表。4K/240fpsの印象的スローモーションと強化された低照度性能 ニュース 2026年4月16日 DJI Dock 3の無人運用を1週間で検証 drone supply&control、導入前パッケージを提供開始 ニュース 2026年4月15日 島根ドローンサービスセンター、出雲市で「DJI FlyCart 100」「DJI Dock 3」デモフライトイベント開催へ ニュース 2026年4月15日 日本ドローンショー協会、5月12日に無料オンラインセミナー開催 都心部の大型案件をもとに飛行申請と法令を解説 ニュース 2026年4月15日